以下受講者の感想の一部のご紹介です。
☆感想をお聞かせ下さい。






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- 普段、何気なく弾いていたソナチネも、いろいろ新しい発見ができておもしろかったです。
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- 今回も深い楽曲分析、考えれば考えるほど際限なく広がっていくのですね。分析して曲を知ることで演奏が変わっていく感覚を、レッスンでも伝えていけると良いと思いました。
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- アナリーゼ、とてもおもしろかったです。楽譜を読み解けるようになると世界が広がりますね。ますます音楽が好きになります。
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- ソルフェージュ講座から続けて聴講させていただいています。1年半余でもまだまだ水面下の世界を理解するのは難しいです。しかし、先日私の教室の発表会で、生徒が作曲した単旋律の曲に伴奏バージョンを作り、連弾することができたのです!出席しているうちにやはり何か身につけたのだ!と自己満足ですが...とてもうれしかったです。これも佐々木先生がポイントをしっかりおさえて教えて下さったおかげです。ありがとうございます。
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- (6手連弾)連弾ではオーケストラを考える、楽器の感じを出して弾く。/(ソナチネ)7番ちょうど今、生徒に教えている曲でした。第2テーマがどこかはギモンに思っていたので、よくわかりました。
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- 「6手連弾」では原曲の楽器をイメージして演奏することの大切さを改めて感じました。行進曲でのお話も興味深くきかせていただきました。「ソナチネ」は、短い曲でも、アナリーゼして演奏する事の大切さがよくわかりました。今回も楽しく聞かせていただけて、大変勉強になりました。次回も楽しみにしております。佐々木先生の講座を受けている2時間、頭と耳をフル回転させているようで、多分1日に使えるエネルギーの半分は使っているようです。午後になってわかります。とても濃い、充実した時間を過ごさせています。
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- 毎回、もっと時間があればいいのにと残念です。できればみんな鍵盤にすわって、あわせたいと思いました。アイネ・クライネ~のはじめのところはとくにみんなの息があわないといけないので、勉強になると思います。
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- 1つの曲をいかに掘り下げなければいけないかを、先生の講座で常に考えさせられます。自分でもしっかり考え、生徒に指導していかなければならないと思います。今日はありがとうございました。
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- 連弾の際にいつも先生が、色々な楽器を想像して音色を考えるというお話をいつも参考にさせていただいております。ピアノ以外の話をしてあげることはとても興味深いようで、先生のご指導はいつもとても参考になります。ソナチネは、つい自分が子供のときに弾いていたままの弾き方がしみついておりますので、先生のアナリーゼは、これからのレッスンの巾を広げるように考え直したいと思います。今日はご迷惑をおかけして、すみませんでした。
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- 発表会で生徒に弾かせましたが、もっと教えてあげる事がたくさんありました。また勉強します。
受講者の皆様、ご協力ありがとうございました。佐々木先生お疲れ様でした。また来年もよろしくお願い致します。