ピアノ演奏の面白さの本質は、それが「一人でできる合奏」であることです。
「みみをすます」シリーズ後半は、シリーズ前半で培った基本を前提に、この「一人合奏」の面白さに子供たちを誘い、より豊かな表現へのステップアップを目指していきます。
◎ 両手奏を鏡像から導入する意味
◎ 重みの「入・脱」と和声の原理
◎ 和音が内包するさまざまな可能性
◎「分析的読譜」から「自力練習」へ
◎「一人合奏」の面白さ
講座詳細は伊藤楽器ホームページ「公開セミナー情報」のこちらをご覧ください。
また、第1回の6/14(木)の模様は「セミナー記録」のこちらをご覧ください。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。